作品解説
【生徒作品解説】生徒作品紹介16
〇ロジック性(プログラム的な面白さ)今回の作品は”変身”というプログラムを使った、自分の姿に他のアイテムを変身させるという作品です。作中の動きも、変身したキャラクターが変身後に移動して画面の外に出ていきます。変身とコミカ […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介15
〇ロジック性(プログラム的な面白さ)今回の作品は”音”というプログラムを初めて使った年長さんの作品です。自分の好きな生き物を描いて、それぞれのイラストで音をつけているところが面白いと感じました。また、メスとオスと子どもの […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介14
〇ロジック性(プログラム的な面白さ)今回の作品には、当たった相手を発動させるというプログラムが使われています。今回はこのプログラムを使って、海の中のごみを掃除してすっきりできるような作品になっています。消える=掃除すると […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介13
○ロジック性(プログラム的な面白さ)今回の作品は間違い探しの作品です。全部で間違いが5つあり、すべてをみつけるとゲームクリアとなります。お手本となる、作品は間違いが3つだったものに対し、オリジナルで他にも間違いの部分を作 […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介12
○ロジック性(プログラム的な面白さ)今回の作品は、キャラクターがアイテムをとると、右上の数値が変化するというプログラムのゲームです。フィールド上のアイテムの数の方が数値よりもはるかに多いのですが、数個のハートをとることで […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介11
○ロジック性(プログラム的な面白さ)初級のゲームを制作してもらった作品になります。間違い探しのゲームで、右と左で違う部分をあえて作るって正解の判定を出すというプログラムが盛り込まれています。今回間違いな部分が3つ作ってあ […]
【 生徒作品解説】生徒作品紹介10
○ロジック性(プログラム的な面白さ)全自動で球が転がってきてピンを倒していく作品で、全部のピンが倒れるのかハラハラしながら見れる作品となっています。また最後に旗に当たって旗が消えるというプログラムをつけていて、最後に見て […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介9
○ロジック性(プログラム的な面白さ)今回のゲームのプログラムは、”密度”。シーソーゲームの重さを比べる相手をバランスを見ながらサイズを調整して遊びます。基本的なプログラムを使った作品となるため、プログラム自体の特別な工夫 […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介8
○ロジック性(プログラム的な面白さ)ボールが全自動で落ちてきてかごに入るという全自動作品となっています。その中でも、壁の配置や、壁自体に跳ね返るというプログラムをつけてよりボールの動きがアクティブになっているところに合わ […]
【生徒作品解説】生徒作品紹介7
○ロジック性(プログラム的な面白さ)バイキンと壁に当たらないように星を目指す作品で、復活ボタンを用意することで、何度も挑戦したくなる作品になっています。お子さん本人が何度も挑戦したことがわかる工夫です。 ○ゲーム性(ゲー […]









